小さな沢にかかる、小さな木の橋。近くには、ちょっと休憩できるベンチが設置されています。
こちらの分岐からも、見晴らし茶屋へ通じています。「やっぱりひと休みしたい」という方は、こちらからどうぞ。
笈ノ平(おいのたいら)から流れる、小さな沢にかかる木の橋です。
新編相模国風土記稿には、「殊に危険、猿猴といえども、たやすくのぼり得ず、よりて名とす」とあり、坂の険しさをものがたっています。
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